居酒屋 亀長

2017年9月13日

こってり照り照りの「とんてき」。キャベツはラディッシュ入りが嬉しい
スープに豚背骨の希少な部位を使う「タンタンメン」。思わず飲み干したくなる!
店内は日本の居酒屋をイメージ。賑やかで温かい雰囲気だ
「らくらくプレスを見た」で ・黒霧島・いいちこ ・松竹梅・白波 300元→100元 9/6〜10/6

腕自慢大将の食いしん坊酒場
名物トンテキに日式中華も♪の巻

スープに豚背骨の希少な部位を使う「タンタンメン」。思わず飲み干したくなる! 店内は日本の居酒屋をイメージ。賑やかで温かい雰囲気だ
 三重県や大阪市で25年にわたり料理人として活躍してきた大将の和洋中の料理が楽しめる「居酒屋 亀長」。「らくらくプレスを見た」で10月6日まで、焼酎「黒霧島」「いいちこ」「白波」と日本酒「松竹梅」をそれぞれ1本100元に、そのほかのドリンクを全品半額にサービスというお得情報をゲットしたので、早速Let’s go!!!
 レギュラーメニューには日本の味の中華料理、和食を用意。自慢の「とんてき」(45元)は、四日市名物を忠実に再現した。柔らかい肩ロースに甘辛いタレで、ご飯が止まらない。揚げ麺をあんかけでいただく「海鮮五目バリバリそば」(32元)や「カニ入り天津飯」(32元)といった、中国ではあまり見かけない“日式中華”も楽しめる。
 メニュー以外のものも、「作れるものは何でも作る!」と笑顔で宣言する大将。和食、中華料理を中心に洋食にも携わってきた豊富な経験を生かし、「オムライス」「グラタン」「カニみそ豆腐」などのリクエストに応えている。その日の気分で気軽に相談してみよう。
 「あさり醤油ラーメン」(26元)など7種が揃うラーメンは〆にぴったり。中でも、豚ヒレ肉がたっぷり乗った「タンタンメン」(32元)はイチオシだ。かつおだしとラーメン醤油入りの胡麻だれを使った奥深い味わいに、箸もレンゲも止まらない~!

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